赤子には畳の目を舐めさせろ、という。すこしぐらい不潔なほうが、じょうぶな子にするにはよいという、むかしからの教訓である。本誌「ねこ」での連載も、はや七回目。うまれてこのかた、ひとつやねのした。ねてもさめても、猫だらけ。けっこう毛だらけ、猫灰だらけ!そんな、わが家の猫と赤子のくらし事情。「猫と赤ちゃんっていっしょでだいじょうぶなの?」なんて疑問をぶっとばせ!!出産数時間前の腹のいたみに身を捩らせるみけこのシークレットショットにも注目です…!!すみません!つづきは書店で!ゴーゴー!!