親の心子知らず – guremike


親の心子知らず

じぶんの顔芸に手ごたえを感じたのか、のべつまくなしところかまわずしてくるので、内心もうなにも感じなくなっているが、いつでもまるではじめてみたかのように笑ってあげる私も、大人になったものだなとおもう。